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大学教授からの推薦状

某私立大学教授 (元:全国紙新聞経済記者)

【たけのわたる整骨院】推薦状

「腰が痛い、頭が痛い、肩が張る、体が冷たい、足がしびれる、そして高血圧、糖尿病、アレルギー、などなど」-まるで病気のかたまりのように思われるかもしれません。62歳の現在、通院しながら約20年以上薬のお世話になっている。とある日、3年前に亡くなった母親の住んでいた近くに、心惹かれる整骨院のパンフレットが目に入った。 「正直な先生だな」「儲け主義ではないな」。そんな印象を持つ内容だった。先生自身、交通事故で苦しんだ末に、柔道整復師の資格を取得し自分で体を治した経験を持つ。私は約30年間新聞記者をして、夜昼逆転、暴飲暴食の破天荒な生活にどっぷりつかり、約10年前から現在も大学で教鞭をとっている。

上記の病で病院代は軽く10万円を突破、市販の薬やサプリメント、マッサージ、カイロ、整骨院、鍼灸などの費用を入れると、年間?十万は使っていたが、一向に治る気配がない。 「試しに、たけの先生にお世話になってみるか」-パンフレット片手に整骨院を訪れた。施術前にこれまでの症状を伝えた。特に足のしびれや頭や腰の痛みなどから不眠症にもなりかけていた。先生のもの静かな説明を受けながら約40分の施術が終わった。背中をとん、とたたかれて「終わりました」。

施術台降りて、「えっ」と声を上げてしまった。腰の痛みや足のしびれがまったくなくなっていたのだ。その夜は、本当に肩の張りもなく、偏頭痛もなくぐっすり休めた。翌朝の目覚めは何十年ぶりの爽快さだった。 「生きていて良かった」。大げさではないが、そう思ったほどだ。骨盤や背骨、首の骨などがすっかりゆがみ、それが全て悪さをしていたのだ。

記者時代に取材したことがあるリンパの流れを良くすることは自然治癒力を上げる。そんなことを思い出しながら、骨盤などの矯正で神経も回復、リンパや血液の流れもよくなり、これまで体内に蓄積されていた『薬』の排出(デトックス)もされたのではないか、と感じた。

「人間にとって飢えより、痛みほど苦しいものはない。それも心身の」。

「アンチエイジング」という言葉が流行っているが、骨格の矯正などにより自然治癒力を高め、「薬」に頼らない健康な体を取り戻していくことが必要だ、還暦を過ぎてそう痛感している。


※ 個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。




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